趣味の北海道登山記録と闇

徳舜瞥山 旧道コース 令和2年2月11日

このジャングルは登り返しなく全般自動運転、濃い樹林も滑りやすい意外だった

徳舜瞥山

  
【標高】1309m
【三角点】-
【アイヌ】トゥクシシスン・ペッ
アメマスのいる川
【百名山】北海道百名山
【ルート】旧道ルート(北西尾根)
【距離】11㌔
【登り】
【下り】
4時間30分
1時間20分
【メモ】この辺りは雪がもともと少ない
1200mから上は滑走厳しい

初めて来たこの山

取水施設 9:00~ ピーク 13:30/14:00~ 取水施設 15:20 クニと

取水施設の除雪にぬかりなし
笹結構生えてる
~930位まで樹林濃くジャングル
古き良きもの、欲しい~
スマートな男
 
950辺りから疎林になる
そしてまたジャングル
1100辺りも濃い
1100位からクラスト
そのあとバリズボの刑
担ぐの大変だろうに
風が当たる
白老岳、南白老か?ここにスキーデポ
ピーク
毎歩ズドン
ピークにて死す
徳舜と死体♡
颯爽と登場したクニ
ランデブー
お疲れさま、下山したら晴れやがった

ピーク

相変わらずタンがからむ

ランデブ~

いわゆる”盗撮♡”

 

ジャングルのような濃い樹林に登りは不安だったが意外と滑走には困らなかった、950から疎林になるが150程でまた木がうるさい、1150以降はクラストと酷いバリズボ、直下が一番酷い、雪崩というものは一切感じない

良いバーンは無いが登り返しなし1150からほぼ自動運転で帰れるのに少し魅力を感じる、ホロホロ縦走は一切考え無し、ホロホロの滑走が良いなら縦走してホロホロから降りても面白いのかも

ピークから尻別が見えた、そういえば今日羊蹄喜茂別で死亡事故、気を付けよう、合掌

 

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